爺と孫の絵画展 御礼と考察🎨前編
『爺と孫の絵画展』
沢山の方々を巻き込んで
約ひと月開催していましたが
お陰様で、無事終盤を迎えております。
ご来場いただいた方々、
様々な形でサポート下さった皆様、
感謝の念に堪えません。
イベントが終了する前ですが、
新ステージへスイッチ切り替えの為に
御礼と作品の考察を述べておきます。
まず父とおるの作品ですが、
父の絵はここ20年以上、地元の風景画が
圧倒的に多いです。
細かい描写が苦では無いとは
娘の私には受け継がなかった遺伝子です笑
河原の絵も多いのですが、車や鳥、犬を散歩する人たち、その場に居なかった人や動物も
描き足すことも多いです。
風景に動きやストーリーを加えたい
とのことです。
特に名所でもなんでもないようなところばかり描くのですが、長くこの地に住んだ者だからこそ、愛情持ってかける絵なのだと思います。
後編は『美大生ゆうととみひろの作品考察』
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